| by COMPOSTELA |
| 〔 クッキング・レシピ 〕 |
■メニュー
ごまの香りがするルッコラ。ソースの中に入れるほかに仕上げに生のものをたっぷり使います。
テーマのハーブの中でローズマリーとソーセージを使った家庭の食卓でも簡単の活用できる一品。
■テーマここ数年、イタリア料理の人気がますます高くなっています。食材の持ち味を生かした料理法と、食べ飽きることのないおいしさは、日本人の嗜好にぴったり。さらに、南イタリアの伝統的な食事は“地中海式ダイエット”とも呼ばれ、ヘルシーさで世界の注目を集めているのです。そんなイタリア料理には欠かせない食材について、じっくり紹介していきましょう。まずは、
■オリーブとハーブについてテーマを挙げてみました。
*パスタをゆでる*
1L = 10g
*Salsa(ソース)を作る*
*オリーブオイルが冷たいうちに加えるのがコツ
*スピードが大切です。
手際よくそして、できるだけ早めに食べましょう
[1]フランス産雛鳥(コックレー)の香草焼き
《材料》
ひな鳥 半身
合わせ香草A☆目安の対比☆
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パセリ 2 ローズマリー 1 セージ 1 にんにく 0.5 オリーブオイル 50cc バルサミーコ酢 25cc |
オリーブオイル 大さじ5杯
パセリ 大さじ1杯
塩・コショウ 少々
(好み:サラダ類)
《作り方》
*ワンポイント*
合わせ香草Aは、焼き物には比較的広範囲の食材に適用できるので香草とわずかのオリーブオイルで和えて冷蔵庫入れておけば(1週間程度)保存できます。
ローズマリー、セージはなるべくフレッシュがよいのですが、乾燥品との違いも知っておくと調理法の使い分けができます。